風の伝説ザナドゥ 真・登場人物紹介

※ネタバレありのキャラ紹介です。

 

 

■アリオス・アレクトル

 

「わかっています。でも、やりきれません。」

英雄アイネアスの末裔。本名はアネモス・アイネアデス。
素性を隠して王都へ出て15歳の若さで百騎長にまでなるが、その才能を妬んだ者によって辺境のモンスター討伐に向かわされる。
その際カコースの攻撃を受けダイモスと離れ離れになり、ヌースによってイクティア島へと送られた。そこから始まった旅によって、自分に課せられた宿命を知ることになる。
実兄ジードとの戦い、ソフィアの尊い犠牲によって真のドラゴンスレイヤーを手にしたアリオスは王都へ向かい、復活した邪竜ダルダンディス、そして力の恩恵と共に人間を支配してきたクレーネ・ジュエルの二つの敵を倒し、イシュタリアを千年前の平和な世界に戻した。

…と書くと聞こえはいいが、六章でメディアが落としたと思われるソフィアの部屋の鍵を入手した後、ソフィアの部屋に侵入し、部屋を物色しまくり、あまつさえベッドにもぐりこむなど(しかもソフィア本人や守役のメディアの前で)、悪趣味ぶりをこれでもかと披露する。

 

 

 

ダイモス

「王子に万一のことがあった場合には、主人の罪、ひいては私の罪にございます。その際にはこのダイモス、一命をもって償う所存にございます。」

アリオスの部下で、無敵将軍の異名を持つイシュタリア最強の戦士。プロローグで、自ら囮となってアリオスを逃がした後モンスターに捕われていたが、一章でアリオスと再会。再び行動を共にする。
六章では神官プロスタを救うため、不本意ながら花婿役を演じることになるなど、受難も多い。

アクション面の戦闘では、アリオス同様剣で敵を攻撃してサポートしてくれる。

 

 

 

■リュコス

「止めるな。いくら王でも許さねぇぞ!」

一章でヴォルフという名前で登場。

アリオスを気に入り、共に行動することになる。
女好きで軟派に見えるが、アルコン王がアリオスをなじった際、身分差をものともせず怒りをぶつけるなど、義侠心溢れる性格。
変装も得意で、六章ではヒルダという女性に変装してパルティア神殿に入り込もうとするなど騒動を巻き起こす。
八章ではアリオスとメディアに同行し、ソフィア救出に向かうが、氷の塔でメディアと一緒に敵に捕まって雪だるま状態にされるなど、ここでもトラブルに合う。
また九章では、敵であるリアラをナンパ?して引っ掛けてくるなど、本人も知らないうちにトラブルを呼び込んでいる。

アクション面の戦闘では、ナイフを素早く敵に投げつけて攻撃する。

 

 

 


■ピュラー

「全然わかってないわ!・・・あたしの気持ちなんか・・・アリオスなんて、大ッきらい!!」

三章でいきなり空から落ちてきた少女。

正体はギムノスの大賢者エナスの弟子である魔法使い。
エナスに命じられて、ドラゴンスレイヤーの継承者であるアリオスのお目付け役になるべくやって来た。
明るく天真爛漫な性格で、パーティーのムードメーカーとなる。
四章でヘルガにアリオスへの想いを指摘されてからアリオスへの想いを自覚し意識するようになるが、その想いの前に神に選ばれた血筋の者とそうでない者の壁が立ちはだかる。

アクション面の戦闘では、炎の魔法を敵にぶつけて攻撃する。

 

 

 

 

アルゴス

「ぶほぶほー!!」

三章から登場。

ボラース山地に住む善良なモンスター・イエティの勇者。
子供たちを守るため、モンスターに立ち向かうが、黒い光を浴びて狂気に陥った他のイエティ同様苦しんでいたところをピュラーに救われる。グラキエスが倒された後、イエティの長老の口添えもあり、アリオスたちの旅に同行することになった。
声は男性だが、六章で雌だったことが判明。
ピュラーとは仲良し友達。

パーティーキャラで唯一アクション面の戦闘には参加しない。

 

 

 

 

■ヌース

「アリオスさま。臣下たるもの、たとえ、それで不興をこうむろうとも、意見は申します。」

プロローグで登場。

ダイモスと離れ離れになったアリオスをイシュタリアの最果ての島イクティア島へ送った『紫の髪の男』。
正体は王軍の元軍師で、ダイモスの親友(悪友)。
五章で再びアリオスの前に現れたヌースは自分の素性を名乗り、『風の伝説』、邪竜ダルダンディス、聖剣ドラゴンスレイヤーのことなど、アリオスに課せられた宿命を伝える。
物語中様々な知恵を授けてくれる頼りになる男。
七章ではドラゴンスレイヤーを求めるアリオスに伴い、ギムノスへ同行。そこで歌の才能を披露してくれる。

アクション面の戦闘では、フラスコを投げつけて敵を凍らせる。

 

 

 

 

■メディア

「ソフィアさま!ご無事だったんですね。おケガは?」

六章から登場。

ソフィアの護衛を務める、パルティア神殿の神官騎士。23歳。
パルティアではソフィアに次ぐ力の持ち主であり、ソフィアとは心で交信することができる。「~じゃな」と時代がかった古風な言葉遣いをする。
パルティア神殿にモンスターが攻め込んだ際、神官たちを逃がし、ソフィアを守るため戦うが、ジードに金縛りの魔法をかけられてしまう。
六章クリア後、ソフィアの命令で一旦は別行動を取るが、ジードにさらわれたソフィアの危機を察してギムノスへ駆けつけた。
八章ではテレパシーを通じ、ソフィアのメッセージをアリオスに伝え、彼を助ける。

アクション面の戦闘では弓矢を使い、アリオスを援護する。

 

 

 

■ソフィア 

「許さない。ジードに、本当の正義があるのなら、こんなことはできないはずよ。」

六章から登場。

パルティア神殿の聖女で、女神イシュタルを信仰する者の頂点に立つ人物(つまりとっても偉いお方)。
年齢は18歳(本人は15歳だと思っていた(ⅡのドラマCD「ヒロインたちの誕生日」より))。

宿命に従いドラゴンスレイヤーを求めるアリオスに同行するものの、七章でジードにさらわれてしまう。
八章では囚われの身でありながらも、テレパシーでメディアを通じてアリオスたちを助け、未知の力でジードを退けるなど、様々な奇跡を起こす。
そんなソフィアの正体は、聖剣ドラゴンスレイヤーの魂となるべく生まれてきた存在。かげろうの町でその事実を思い出し、宿命を受け入れ、ドラゴンスレイヤーと合体して、ドラゴンスレイヤーを完全に目覚めさせる。
しかし戦いが終わった後、ドラゴンスレイヤーから分離し、復活を果たした。

アクション面の戦闘では光の魔法を操る。ソフィアの放つ聖なる光は敵に当たると攻撃に、アリオスに当たると体力を回復させる。

 

 

 


ジード  

「アネモスよ。この私が憎いか?ならば呪われたアイネアスの血を恨むがいい。行くぞ!」

本名ジード・アイネアデス。
アリオスと同じくアイネアスの末裔であり、アリオスの実兄。
ドラゴンスレイヤーの秘密を求め、パルティア神殿にモンスターを連れて攻め込んだ張本人。
その力は神官騎士メディアはおろか、四風神をも凌駕する。
邪竜ダルダンディスの部下であるが、ドラゴンスレイヤーを手に入れ、邪竜にとって代わろうと企んでいる。
七章の最後でソフィアを連れ去り監禁するものの、八章の氷の塔のイベントでソフィア様の力に吹っ飛ばされてリタイア(天罰?)。
十章ではリアラの手引きでかげろうの町に侵入してアリオスと対峙する。
アリオスと戦い敗れたことで、やっと自らの過ちを悟り、アリオスに看取られ亡くなった。

 

 

 

■テオ

「けど、もう、だまってられません!ニコラは、おれにとって、弟みたいなもんなんですよ!」

序章に登場。ポルダ村で酒作りを営んでいた青年。
カスタ村のメリナとは相思相愛。
だが村同士の対立が二人の仲を認めず、一人で北の山の奥にある炭焼き小屋で暮らしていた。
自分の作った新酒が発端となったニコラの事件がきっかけで、アリオスに力を貸してくれるようになり、以後度々協力してくれる。
アリオスによってヴォーミットが倒され、村同士が和解したことで、メリナとの仲を晴れて認められた。
子供が生まれたらアリオスと名づける予定。

 

 

 


■メリナ

「ああ、テオのところへ行きたい。こんな状態でも、まだ争い合ってるなんて・・・
なんて村同士なんでしょう。」

序章に登場。
カスタ村で酒作りを営む女性。ポルダ村のテオとは相思相愛。
だが村同士の対立が二人の仲を認めず、家に閉じこもっている。
ニコラの事件がきっかけでアリオスに手助けしてくれるようになる。
ヴォーミットが倒されて村同士が和解した後、テオとの仲を晴れて認められた。ビジュアルシーンではテオとのらぶらぶぶりを披露してくれる。

 

 

 


■ニコラ

「あの酒は、テオのだ!テオが、メリナ姉ちゃんのために造ったんだ!お前らこそ、ドロボーだっ!!」

序章に登場。
カスタ村に住む少年で、メリナの従兄弟。
テオとメリナの仲を見守る数少ない人物。
テオを兄のように、メリナを姉のように慕う。

 

 


■マチア

 「な、なんということをするのです!たとえ精霊といえども、そのような無法、女神さまがお許しになりませんよ!」

一章に登場するクロロスのシスター。
通称“シスター・マチア”。
精霊を呼び出す特別な力を持ち、カジムを呼び出してダイモス救出を手伝った。
また六章にも登場。変光したクレーネ・ジュエルの力をなんとか弱めるためにテレの葉を探しに聖なる迷宮へ来ていて、ジードがメディアにかけた金縛りの魔法を解くのに力を貸してくれる。

 

 

 


■カジム

「ま、それは行ってみてのお楽しみ。じゃ、おいらはこれで。バイバイ。」

一章に登場する森の精霊。
見かけは幼いが、年齢は三百歳を数えている。
人間に良い印象を持っていないため、最初はダイモス救出を渋り傲慢な態度をとるものの、結局アリオスに力を貸すことになる。
意地っ張りだが、根はいい奴である。

 

 

 


■クリフ

「なんか、ワケありみたいですね。私にできることがあれば言ってください。お手伝いしますよ。」

二章に登場する。スーリの宿場で出会う発明家の青年。
増水して渡れなくなったルートル川を渡る方法として大砲のような機械を発明した。
また八章にも登場。マジックビジョンの修理に知恵を貸してくれる。

 

 

 


■エレーニ

「だって、あの頭でっかちの宰相の息子めが、わらわのことを・・・」

二章に登場。グリコス港で暴漢に絡まれていた女性。
時代がかった言葉遣いが特徴的な美女で、外見とは裏腹に態度はかなり自己中心的で横柄。
正体はマクリア国の王妃エレーニ。
アルコン王と夫婦喧嘩をして城出(家出)中だった。
レオン救出後、アリオスの功を称え、アリオスの望みをかなえようとアルコン王に提案するなど、完全に夫を尻に敷いている。

 

 


■ゼナ

「どうか、無事に戻られよ。貴殿なら、必ずカコースに勝てると信じている。」

二章に登場。
マクリア城で将軍を務める、マクリア国歴戦の勇者。
アリオスの力になろうとするが、マクリア城内での文官と武官の対立に加えて、アルコン王がモレノ宰相の息子であり、国の決定権はモレノ宰相が握っているので、武官の頂点でありながら立場は弱い。

 

 

 


■アルコン

「父上! よろこんでください!エレーニ姫が帰ってきますよ!」

二章に登場。
マクリア国のマクリア王直轄地を治める王様。父親はモレノ宰相で、いわゆる婿養子の国王。
気弱な性格で、さらには婿養子のため、妻のエレーニ王妃に頭が上がらない。そのため民衆からの評判はあまり良くない。
息子のレオン王子がアリオスをおびき出す囮としてさらわれた際、アリオスがクロロスで死んでればよかったとなじるなど、リュコスでなくともコイツを許せないと思ったプレイヤーは多いことと思われる。

 

 

 


■イエティの長老

「ぶふぉっ、わからない。怖い。みんな知らない。なに起きた?外、出た、仲間。突然、村おそった。」

三章に登場。
ミデニア国ボラース地区に住む善良なモンスター・イエティたちの長老。クレーネ・ジュエルの黒い光を浴びた仲間たちがおかしくなってしまったことに心を痛めている。
イエティたちが救われた後、アルゴスを連れて行ってほしいとアリオスに提案した。

 

 

 


■ヘルガ

「神女でありながら、どうも、トゥーンさまが疑わしい気がしとるのさ。病を運ぶ、み使いが、モンスターだったりすればな・・・」

四章で登場する、女神トゥーンの神女。
外見によらず、元気で活動的な性格。トゥーンの神女ながら、アリオスたちに力を貸してくれる。
トゥーンが倒された後は、神女の役職を捨てて自由の身となり、これから青春まっさかりとはしゃいでいる。
またピュラーのアリオスへの想いを察するなど、恋愛に関しても鋭い。

 

 


■エナス

「・・・悪魔め・・・お前は、死んだはずなのだ・・・なぜ、生きてここにいる?」

七章に登場。ギムノスに住む賢者。
ピュラーをアリオスの元に送った張本人。
パルティア神殿に伝わる古い言い伝え『風の伝説』が、邪竜ダルダンディスの復活を予言するものであることをつきとめ、ヌースと共に邪竜復活の日に備えていた。
また聖剣ドラゴンスレイヤーの秘密を知る数少ない人物でもある。
アリオスがジードと戦うのを避けるため、単身ジードを倒そうとするが、返り討ちにあってしまった。

 

 


リアラ

「あ、あの人は・・・モンスターである、この、あたしを・・・あたしなんかを・・・あ、愛し・・・」

九章でリュコスに連れられた織物商人の女性として登場。

正体はジードの部下のモンスターで蜘蛛女。
ジードの命令でアリオスに近づき、隙を見てアリオスの服の裾に魔法の糸をつけ、かげろうの町への侵入の手引きをした。
ジードを愛している。

 

 

 


■北風

 

「急げ、アネモス! 我が剣を南風殿へ!!」

四風神の長兄。かげろうの町のリーダー的存在。
ソフィアにドラゴンスレイヤーの魂となる宿命を諭し、アリオスにイシュタルの石を渡して、ドラゴンスレイヤーを覚醒させた。

主要メンバー以外でアクション面に参戦するキャラクターである(ただし十章のみ)

 

 

 

 


■ヴォーミット

「人間の分際でこのヴォーミット様に楯突こうと言うのか?面白い。今すぐひねりつぶしてやる。」

序章に登場。
イクティア島の洞窟に封じられていたモンスター。
村同士の争いが発端で再び目覚めた。
固い皮膚の背中には猛毒のトゲがあり、身体全体は紫色で独特のヌメリがある。

 

 


■メイドーブル

「お前がクロロスの死にぞこないか。こんな小僧にてこずるとはカコース様もやきが回ったものだ。」

一章に登場するモンスターで、カコースの部下。
捕らわれたダイモスを幽閉した張本人である。
全身鎧におおわれ、素早い動きで攻撃をしかけてくる。剣からの波動には要注意。機械じかけの忍者のようなヤツ。

 

 


■カコース

「こんな小僧にやられてしまうとは情けない奴らめ。それではこのカコース様が直々に相手をしてやろう!はははは・・・覚悟せい!」

プロローグと二章に登場するモンスター。
灰色の毛皮の人狼でモンスター軍敵将。
アリオスを執拗に狙い、二章ではマクリアの王子レオンをさらい、アリオスをおびき出そうとした。
巨体に似合わず素早い身のこなしで攻撃してくる。
だが王都のモンスターに比べれば所詮は雑魚(リュコス談)。

 

 

 


■グラキエス

「貴様をこの世から葬り、このグラキエスの名を不動のものにしてやる。」

三章に登場するモンスター。
プリズムを盗み、イエティたちを狂気に追い込んだ張本人。
氷洞の奥でアリオスを待ち受け、アリオスを倒して自分の名を上げようとした。
氷でできた身体で宙を舞い、頭上から強力な炎と激しい雷で攻撃してくる。

 

 

 

 

■トゥーン

「我がトゥーンの館によく来た。忌々しい風の名を持つ者め。アイネアスに封印された千年の恨み、お前の魂を食らってその身で償わせてやる!」

四章に登場するモンスター。
神女ヘルガが崇拝する女神。
正体は千年前にアイネアスに封じられたモンスター。
アリオスを倒すことによって、アイネアスに封じられた千年の恨みを晴らそうと待ち構えている。

 

 

 


■ギャランローゼ

「美しい・・・なんて美しい獲物でしょう。その若々しい闘志に燃える美しい顔・・・このギャランローゼの力でもっと美しい顔にしてあげましょう。恐怖に怯える美しい顔にね」

五章に登場するモンスター。
凶悪なナルシスト。
幻惑の洞窟の奥でアリオスを待ち受ける。
手に持っている薔薇はただの飾りではなく武器である。

 

 

 


■ダルダンディス

「わしとお前とは、決してあい交わらぬ風同士。こうして戦わずにはおられぬ運命なのだ」

千年前クレーネ・ジュエルを携えて異界から飛来した邪竜。
イシュタルからドラゴンスレイヤーを授けられたアイネアスによって倒されたが、クレーネ・ジュエルの力によって復活を果たす。終章でアリオスと戦い敗れた。

 

 

 


■クレーネ 

「おのれ・・・生意気なことを。お前には何もわかっていない・・・何もわかっていないのだ!」

通称“クレーネ・ジュエル”。ダルダンディスが異界から飛来した際携えていた宝石。無限の魔力の源であり、力の恩恵と引き換えに千年間人々を支配してきた。
ダルダンディスが倒された後、アリオスを新たな主にしようとしたが拒まれ、逆上したクレーネは自分の力を思い知らせるべくアリオスに襲いかかるが、アリオスたちによって破壊され消滅した。

 

 

 

 

【参考資料】
風の伝説ザナドゥ(ゲームソフト&取扱い説明書)
風の伝説ザナドゥⅡ(ゲームソフト&取扱い説明書&ゲームトラックに収録のドラマ)
PCエンジン関連雑誌に掲載された情報
・マル勝Falcom
風の伝説ザナドゥ スペシャルファンブック
風の伝説ザナドゥ 体験CD-ROM付き ゲームガイド

風の伝説ザナドゥ The Rebirth of Dragon Slayer
風の伝説ザナドゥⅡ-The Last Dragon Slayer-企画説明書

・CDドラマ 風の伝説ザナドゥ
・CDドラマ 風の伝説ザナドゥⅡ ヒロインたちの誕生日

・CDドラマ TARAKOぱっぱらパラダイス

※印刷の状態によって画像の色合いは誌面ごとに微妙に違っています。